2026年07月29日

【8月8日上映予定】長編映画【MINIMA22「共犯」】に出演!【松岡沙奈】

長編映画【MINIMA22「共犯」】に出演!【松岡沙奈/初主演作】記事のアイキャッチ画像

長編映画【MINIMA22「共犯」】に オフィスくじらの所属タレント【松岡沙奈】が出演しました📽✨
なんと、松岡沙奈にとっての初主演作品で、千年映画祭でも登壇させていただくことになりました❣

本映画は、「映画革命HINAMI代表 黒川裕一監督」が手掛ける「誰も撮ったことがない実験的な作品を通して映画芸術の可能性を限界まで探求することを目指す長編映画制作プロジェクトMINIMA」による作品です📽
これまで「カメラが一度も動かない映画」や「編集の継ぎ目が見えない映画」「一人も人が出てこない映画」などを制作されています。

松岡沙奈の姉・松岡杏奈と共に、黒川裕一監督の映画に出演させていただき、大変喜んでおります♡
(松岡杏奈の出演作品はこちら
両作品とも千年映画祭での上映に加えて、U-NEXT、Amazon prime videoでも放映される予定です。
ぜひ観て下さいね 😊

長編映画【MINIMA22「共犯」】のあらすじ📢

刑事・川本キョウスケは、若手の頃にかかわった「幼女殺人事件」の解決に長年執念を燃やし、毎日必ず殺害現場を訪れては、新たな手掛かりを探している。身なりなどには一切構わず、ただひたすら犯人を追い続け、それだけが彼の存在理由であると言っても過言ではない。そんな彼を見守る2人の女性がいる。1人は、カウンセラー・月田ナツコ。キョウスケと同年配の女性であり、大学では心理学を専攻。キョウスケとは少なくともある時期は恋愛関係にあり、相談にもよくのっていた。もう一人はキョウスケのたった1人の妹・カスミ。彼女はまだ子供だが、兄妹2人きりで長年暮らしてきたこともあり、キョウスケを兄以上の存在と見ており、ある種の恋愛感情すら抱いている。果たして、犯人は誰なのか。単独犯なのか。それとも複数による共犯なのか。この事件は解決するのか。その先に、救いはあるのか

長編映画【MINIMA22「共犯」】のパンフレット画像

映画情報

監督
映画革命HINAMI代表 黒川裕一監督
オフィスくじらからの出演
松岡沙奈 (川本カスミ役)
上映予定
2026年8月8日(土)開催予定の【第18回「千年映画祭」】にてプレミア上映後、
2026年9月以降には、U-NEXT、Amazon prime videoにて公開予定
★第18回「千年映画祭」の情報はこちら(外部サイトへ)

撮影風景📸✨

  • 【MINIMA22「共犯」】撮影風景画像
  • 【MINIMA22「共犯」】撮影風景画像
  • 【MINIMA22「共犯」】撮影風景画像
  • 【MINIMA22「共犯」】撮影風景画像
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  • 【MINIMA22「共犯」】撮影風景画像
  • 【MINIMA22「共犯」】撮影風景画像
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【長編映画・予告編】MINIMA22「共犯」


オフィスくじら所属出演タレント:【松岡沙奈

千年映画祭での上映に加えて、U-NEXT、Amazon prime videoでも、ぜひ観て下さいね 😊

★第18回「千年映画祭」の情報はこちら(外部サイトへ)

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